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さかさバトル環境におけるメガシンカポケモンの評価・考察 【考察編・上】



☆個別考察




★ガルーラ  SSS

ガルーラ

SまでのランキングでSSSという評価であるが、この評価に異論を挟む人はおそらくいないと思う。
さかさバトル最強のポケモン。環境の中心というよりも、ガルーラ自体が環境であるというレベル。
余程のことがない限りこのポケモンをパーティから外す理由はない。

先述した通りノーマル技が全てのポケモンに等倍以上で通り、弱点が威力の低いゴースト技のみになったため他ルール以上に手が付けられなくなった。
対策を怠るとこいつが適当に殴ってるだけで試合が終わってしまう。
Sに振る中速のポケモンは大体耐久が低いせいか、S実数値135~167のポケモンがガルーラ・マンムー・オニゴーリしかいないのではないかと思われた時期があった。全てガルーラのせいである。

テンプレ技構成が猫騙し/ノーマル技/グロウパンチ/不意打ちなので、中速・紙耐久・高火力のアタッカーにスカーフを持たせて対策ということが出来ない。(たいてい猫騙し+不意打ちを耐えないため)
上記の技構成だけ見ると接触技しかないので、クレベースなどの超耐久のゴツメ持ちで止まりそうだが、サブウェポンで冷凍ビームや大文字、非接触技の秘密の力や岩雪崩などを持っている場合があるため、受け主体でこいつを確実に止める方法はないに等しい。

ただし勿論のことだが、ガルーラ入れていればガルーラがいないパーティには必ず勝てるわけではないので注意。
逆にガルーラをカモにしていた人もいたので()




★フーディン  S

フーディン

さかさバトルでは数少ないガルーラを上から一撃で倒せるポケモン。
トレースにより親子愛をコピーし、シャドーボールでガルーラを落として、一貫性の高いエスパー技などを駆使してそのまま全抜きを狙えることは有名。

トレースする特性や技構成によって対処の仕方を変えなければいけないため、非常に厄介である。
アンコールなどでバトンや嵌め展開を阻止できるのも好評価。火力があり、なおかつ出来ることが多い。

しかし物理耐久が低く、特化ガブリアスのスカーフ逆鱗であっさりやられたり、マッハパンチなどの先制技に縛られやすいので非常にデリケートでもある。

また、多くのスカーフ持ちを抜くために無理に最速にしようとして火力を落としてしまうと、
親子愛トレース後のシャドーボールで耐久無振りガルーラが落ちないという事態が発生してしまうため、
性格は臆病よりも控えめのほうがいいと思われる。
使用者曰く無振りガルーラをワンパン出来ないのはゴミ^^

耐久調整をすると火力が足りなくなってしまうため、基本的には控えめCSぶっぱでの運用がいい。
先制技のケアは裏に任せて、こいつにはこいつの役割を遂行させるのが吉。

なぜか最終トップ10に使用者がいなかったが、フーディン自体は非常に強かったと思う。




★ゲンガー  S

ゲンガー

さかさバトルでは数少ないガルーラを上から一撃で倒せるポケモンその2。
特性の影ふみはフーディンと違い一度キャッチしてしまえばガルーラに逃げられないため、キャッチさえ出来るのならば対ガルーラへの性能はフーディンよりも上。

一致技の範囲が広く火力も高いため、低耐久ポケモンは一撃でやられてしまう。
道連れや滅びの歌、金縛りなど補助技も豊富で、技1つ変わるだけで対処法も運用法も変わるポケモンであり、とにかくやれることが多く1:2交換以上に持っていく性能が高い。
ゲコゲン(わからない人はググってください)のようなギミックの軸にもなり、全抜きエースにもなることが出来る。

しかしこいつも物理耐久が低く、なおかつ弱点の塊みたいなポケモンなので、神速やマッハパンチなどの先制技に縛られやすく非常にデリケート。
耐久に振ったとしても、弱点が多く耐久が役に立ちづらいのでCSぶっぱでいい。




★ヘラクロス  A

ヘラクロス

攻撃範囲の鬼。
ランキング編で「技範囲の面でガルーラと差別化をしていたアタッカーは基本的に全員評価が低い」と書いたが、
それに当てはまらないのがこのポケモン。

虫・草・格闘・岩のこの4タイプだけで抜群を取れる範囲が物凄く広い。
ガルーラとの差別化点がこの、多くのポケモンに「抜群」が取れる攻撃範囲と、
ウェポンがほとんど非接触なことである。
ガルーラはあくまで、ノーマル技が全ポケモンに等倍で入るというだけなのに対し、
ヘラクロスは抜群を取れるのは大きな違い。
先制技のフェイントや、相手に触れない積み技の剣舞を覚えるのも優秀。

レートに出れる全ポケモン中最高のA種族値を持っていて、なおかつ使える技の威力が全体的に高いため、
耐久が低いポケモンには最悪半減でごり押すことも可能。

惜しいのは絶妙に足りない耐久。
確かに並以上にはあり、対面からジャローダを倒すことぐらいは出来るのだが、
ガルーラの猫騙し+捨て身を耐えないのはマイナスポイント。(耐え調整のヘラクロスはおそらく弱い)
これを耐えたらSSだったと思う。

しかし、捨て身だけならば耐えるため、対面で猫騙しを誘発することが出来、
裏のゴツメ持ちをある程度安定して出せる強みはある。
対面からグロウパンチ撃ってくる不貞なガルーラも多分いると思うが

耐性もそこまで良くはないが、通常シングルと違い4倍弱点がないのは大きな強みである。
基本的には抜群技でも1発は耐えるので、耐えて持ち前の火力と範囲で相手を吹き飛ばせる。

環境初期にはHAが多かったが、いつの間にかASが増えていたような気がする。
個人的にはASのほうが強いと思うのだが、これはパーティと環境に要相談。




★ライボルト  A
ライボルト

優秀な特性である威嚇
S135という素早さ
C135という火力
交代技のボルトチェンジ
電気・炎技の技範囲
トリック耐性
全てが環境に刺さることで奇跡的な強さを持ったポケモン。

ガルーラに威嚇を撒きつつ、上からボルトチェンジをすることで、
比較的安全に裏のゴツメ持ちを出すという動きが出来る。
ボルトチェンジが特性:避雷針持ち以外には無効化されないため、この動きはほぼ確実に決まる。
電気技は飛行タイプと水タイプしか半減出来ないので、非常に後出ししづらい。

また特性:天邪鬼を持つジャローダの登場により、地面タイプ・水タイプ・特性:草食持ちの需要がXY時代に比べて格段に増え、
飛行タイプが減ったのは、炎技も持っているライボルトの追い風になった。
ジャローダと地面タイプを一致技で殴れて、水タイプには炎技が通る。
特性:草食持ちも基本的にはライボルトに弱いポケモンが多い。
しかもそのポケモンたちのほぼ全員を上から殴れる素早さがあるので、非常に使い勝手が良かった。

先述した通り電気技の一貫性が高いため、飛行タイプを後出ししたくなると思うのだが、
ライボルトはシグナルビームを覚えるし、使用者もそこそこいたため、安定しない。
数値受けのポリゴン2などを出したら毒々を入れられることもあり、厄介なことこの上ない。

このように性能だけを見るならばフーディン・ゲンガーに並ぶかそれ以上の強さを持っているのだが、
こいつには一つ致命的(?)な欠点がある。

それは、
パーティが全体的に受け寄りになりやすい
ということである。

さかさバトルの上位は口を揃えて、
「受けだけを考えた構築には限界がある」
と言っている。
僕もその一人。

超火力環境のさかさバトルでは、受けるだけだとどうしても急所や追加効果の試行回数を増やしてしまい、
必然的に運で負けることが多くなるためである。
しかもガルーラと同時選出できないため、メガ枠2枚構築にしてライボルトを選出したときに、
選出のパワーが大きく落ちてしまうのはマイナス評価。
使い方を間違えなければ相当強いですし、こればっかりは仕方ないですけどね・・・

使うならばCSベースかHSベースで選択。
技構成も人それぞれ違う技を採用していたため、何を採用するかはパーティと相談するといいと思う。


ライボルトだけやたら長いのは、使ってたから書けることが多かっただけです。
許してください




★リザードンX  B
リザードンX

Bの未開拓ポケモンその1
龍・炎技の範囲はさかさでも優秀で、その両方を半減で受けられるポケモンは存在しない。
これだけだと基本的に火力的にも範囲的にもガルーラの劣化なのだが、
こいつには龍舞・ニトロチャージというSを上昇させる積み技や、剣舞などの相手に触れずに火力を上げられる点で大きく差別化が出来ている。

ニトロチャージからの逆鱗でジャローダを落とせたり、剣舞ガン積みすればクレベースに勝てたりと、
個人的には割りと可能性を感じてるポケモン。
ただし草4倍を始め耐性があまりいいとは言えないため、積む場面は考えなくてはならない。
地面・岩・龍技を半減できるため、ガブリアスに滅法強いのは評価点。メガ前だと後出し聞かないけど

メガシンカで物理耐久があがり、鬼火も覚えるため、
耐久方面で使うことも不可能ではないと思う。

運用方法次第で性格も努力値の振り方も変わるため、若干ながらカスタマイズ性があり、
その全てを考えると厄介ということでこの評価。




★ジュカイン  B
ジュカイン

Bで唯一結果を残した人がいたポケモン
S145から高火力で一貫性の高い草・龍技を撃てる。
技範囲がこの2タイプで足りるため技スペが余りやすく、
瞬間高火力技のリーフストームと安定技のエナジーボールを両立できるのは偉い。

固有タイプから独特の耐性を持ち、特性:避雷針により4倍弱点を消せるのは非常に優秀。
4倍取られてしまう草タイプにも上から一致草技を打ち込めるため、実質弱点が水と地面だけのようなもの。
(特性:草食持ちには注意)

火力・耐久共に控えめで、補助技も豊富とは言いづらいため、
さかさバトルが終わる直前ぐらいまでは全く強いと思ってなかったのですが、
その唯一結果を出した方の使い方を見て考えが変わりました。
もしもその方ががいなかったのなら、恐らくCDの評価になっていたと思います。
それでもBなのは、ライボルトやヘラクロスのように環境に刺さっていたというわけではないからです。

細かい使い方や運用方法が気になる方はその方の構築記事を読むことをオススメします。
僕では伝えきれないものもあるので。




★バシャーモ  B
バシャーモ

Bの未開拓ポケモンその2
特性:加速によりガルーラゲンガーを上から殴ることができる素早さを得られる。
フーディンは相手が最速で加速をトレースされたときに、
2加速準速メガバシャーモより1加速最速メガフーディンのほうが早いので注意。

ガルーラ対面で不意打ちを誘発できるため、そこそこ安定して上から鬼火を撒くことができ、
守ると合わせてダメージを稼ぐことが出来る。
ちなみに鬼火ダメージ2回+A特化フレアドライブでH4振りメガガルーラが75%の乱数1発になる。
同じ動きをするゴツメバシャーモを使おうとしたやつもいたらしい

炎・格闘の技範囲はそこそこ優秀なのだが、氷で完全に止まってしまいクレベースに滅法弱い。
しかし他のゴツメ枠であるクレセリアやファイアローに強かったり、ジャローダに安易な後出しを許さなかったり、
ポリゴン2の輝石を叩き落としたりとアタッカーとしてはかなり優秀であると言える。

ジャローダのせいで炎タイプアタッカーが軒並み息をしてないので、
上から削れたジャローダを殴り倒し、なおかつ炎技をタイプ一致で撃てて火傷しない貴重なポケモンである。

メガ無しで積んでガルーラにバトンする構築の軸になることが多いため、メガシンカすることがそもそも読まれづらい。
だがこれは即ち、メガシンカせずガルーラにバトンするほうが強い(使いやすい)と言ってる人が多いのと同義なので、
メガ枠を割いてまで使う価値はあるのかというところで考えなければならない。

地力は間違いなくあるので、誰かが結果を出せばSまでは上がると思います。
任せた(他力本願)




★ボーマンダ  B
ボーマンダ

開拓されてるようなされてないようなよく分からないポケモン
一応使用者がいて、ある程度の結果を出してはいるのだが、
運用方法が特殊すぎて評価に入れられなかった。(ギミックに組み込まれていて、なおかつ攻撃技が地震のみ)

ガルーラ並の火力をガルーラ以上の素早さから放てるので、差別化などは不要。
しかも物理か特殊かが技を撃たれないと分からないという厄介さ。
アタッカーメインのポケモンにしては破格の耐久を持っているため、草技4倍であることに目をつぶれば、
多少弱点が多くてもやっていけるはず。

積み技を入れたり、身代わりを入れたり、毒を入れたり、特殊技入れたりと、
積みアタッカーから耐久までこなすことが出来る。

草4倍のためジャローダに非常に弱いように思えるが、無補正A252振りの捨て身で無振りジャローダ確2なので、
後出しされる回数を他の草弱点に比べて圧倒的に減らせるのは悪くない。
最速取ればそもそも後出しを許さない。

惜しいのは飛行技の攻撃範囲の狭さにある。
岩タイプと鋼タイプはノーマル技も抜群で入るためほとんど環境にいないので、
実質弱点をつけるのが電気タイプだけのようなものである。
(ちなみにアタッカーファイアローが少ないのもこれが一つの原因)
しかもメジャーな草タイプとガルーラの取り巻きのローブシンに半減されてしまうので、
飛行技自体はそこまで優秀ではない。

サブウェポンで飛行技との相性がいい地震や一貫性の高い龍技をタイプ一致で撃てるので、
ボーマンダ自身の技範囲は広く、技次第では様々なポケモンに圧力をかけられる。
まぁボーマンダの火力なら飛行技で等倍取れれば充分だとは思いますけどねw

使用者の少なさの割に使える型が多すぎて、開拓が全く進んでいないので、
誰か他にも色々考察して使ってあげてください。
単体スペック的にどう考えても強いので・・・








考察編・上の個別考察はここまでです。
遅くなった割に全然書けてなくて申し訳ありませんでした。
一つの文章考えるのに時間が掛かってしまったり、リアルで時間が取れなかったりでこんな感じに。。。









☆ここまでの全体考察・感想











ガルーラが強すぎる
以上



















ではさすがに終わりません。




やはり何らかの強みを持ってないと使うのは難しそうですね。
1匹しかメガシンカ出来ないというのが肝でして、
ガルーラと同時に使えればなぁって思うポケモンが多すぎました。
ガルーラと同じ構築に入りやすく、対策法が全然違うメガポケモンはちょっと評価が高いです。

ガルーラとメガ枠2枚構築にして、ガルーラじゃない方がメガした時に、
その時点でガルーラがいないという情報を相手に与えてしまうのも(当たり前ですけど)キツイところですね。
構築を組む上で
メガ○○で△△出来そう→多少性能落ちるけど□□で代用してメガ枠はガルーラにしよう
となってしまうメガポケモンはやはり使う価値がないと言わざるを得ません。





ガルーラは去年に比べて岩雪崩やサブウェポン持ちが減って、テンプレ構成が増えたように感じました。
ガルーラで倒せないポケモンを他で見るような思考の人が増えたのでしょうか?
よく分かりません。
ただノーマル技が秘密の力であるガルーラは去年に比べて増えましたね。
技マシンとして解禁しましたし、性能としても申し分なかったので使用者が増えたのは頷けます。
大抵の人がゴツメで削って裏の高速アタッカーや先制技で落とすという処理ルートを取っていたと思うので、
非接触のメイン技は強かったですね。火力は多少控えめになってしまいますが。


フーディンがスペックの割に少なかったような気がします。
多分ゲンガーの1/3もいなかったような気がしましたね。
エスパー技/シャドボ/守るまでは確定で、ラスト枠にエナボかアンコールを入れるのが多かったように思えました。
メガ前ライボルトの避雷針トレースできれば、ライボルトに相当強く出られるのはいいですね。
やられる側としては非常にキツかったです。
ちなみに準速メガ前フーディンと最速メガ前ライボルトが同速なので、
対面でメガシンカしあうと避雷針をトレース出来るかは運になります。
?り??「静電気なんだよなぁwwwwwwww」


ゲンガーはガルーラの取り巻きのローブシンやキノガッサにマッハパンチで縛られやすく、
先述の通り弱点の塊なので相当後出ししづらいポケモンだったと思います。
なので交代読み交代でキャッチしに行かなければならない場面も少なくなかったのでは?
それが分かっている者同士の対戦になったときにジャンケンになりやすいのは使いづらいだろうなーと思いました。


ヘラクロスとライボルトは去年に比べて増えすぎ。
ヘラクロスは序盤から終盤までずっと一定数いて、ライボルトは後半一気に増えたような気がします。
というか僕が構築晒してしばらくしてから増えたような・・・(自惚れ)
たまにライボルトはメガ無しであの性能でいいとおっしゃる方がいますが、
仮にそうなったらさかさでは完全なぶっ壊れになってたと思います。
だってガルーラと同時選出出来ちゃうんだもん。みんな使うわそんなもん。
使用率2位は堅いですよ。


Bのポケモンたちはジュカイン使いの方とボーマンダ使いの方以外とはマッチングしませんでしたね。
ジュカインはライボルトに滅法強いので、次にさかさがあってライボルトが激増するようなことがあれば使用者は増えるかなと思います。


リザードンXYの評価の差は、基本的には種族値やタイプによる先制技の耐性で決めました。
XとYのどちらも炎技が実質4倍で入るので、ライボルトに滅法弱い点(積めば別)は厳しいところだなと思います。
異論は受け付けます。


個別考察で鬱陶しいぐらい書いてたので気付いてる方も多いと思いますが、
ジャローダというポケモンがほとんど1匹で環境を変えてしまいました
こいつのせいで草技を持ってるポケモンが増え、草食が増え、地面タイプや水タイプが増え・・・etc.
カイロスとピジョットはジャローダがいなければもう少し評価が高かったと思います。
やってる人をほとんど見ませんでしたが、ジャロのリフスト耐え調整○○みたいなのはもっとあってもいいかなと思います。
こいつは僕の中ではガルーラと同時選出出来るメガ枠みたいなものだと思ってました。
こいつ1匹で環境変えすぎ・・・

おかげでライボルトがめちゃくちゃ使いやすかったので、僕個人としてはありがたいことだったんですけどね。



ちなみに最終1ページ目の10人が使っていたメガシンカポケモンは
ガルーラが8体
ゲンガーが2体
ライボルトが2体
ヘラクロスが1体
でした。
ゲンガーとヘラクロスがガルーラと同じパーティに入っていて、
ライボルトは他のメガシンカポケモンとの同時採用はなかったようです。







ここまで読んでいただきありがとうございました!

次の考察編・下は書くか分かりません
書ければ書きたいですが、1匹書くのにそこそこ時間が掛ってしまい、今はあまり時間が取れないので・・・

もし書き終わったらまた読んでいただけると嬉しいです!
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Author:はりゃん
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